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川島なお美 今はフランス語とクラシックバレエに夢中

なお美さん、お酒も生活スタイルも演技も大人ですよね。

川島なお美 今はフランス語とクラシックバレエに夢中
4月29日10時0分配信 日刊ゲンダイ


「いろんな役に選んでもらえる女優でありたい」と、前回この欄に登場したときに語るなど、“大人の女優”ぶりにますます磨きがかかってきた。趣味も多彩で、小柄な体からは信じられないこのパワーの秘密はいったいどこにあるのか?

 4月17日スタートの「鬼嫁日記 いい湯だな」(フジテレビ系)では、男女共同参画社会を訴える区議会議員・桜沢美咲役。だが、自分の夫婦関係はうまくいってなく、野際陽子演じる尼僧の前では弱みを見せまくるという複雑な役柄を好演している。
「主婦の味方の役なのに、主婦業はまるでダメ。言ってることとやってることが別の役ですから、最初は苦労しました。どういうトーンで演じたらいいか悩みましたが、いろいろやってみたら監督が“それでいこう!”って言ってくださって、楽になりました」
 区議会議員役なので衣装はスーツ中心。それがまた楽しいという。
「普段は、スカートにブーツはいたり、ジーンズだったりすることが多くて、一番着ないのがスーツ。実際の自分とかけ離れた役を演じるのが面白いですね」
▼プロフィル 1960年11月10日、愛知県生まれ。青山学院大学在学中に芸能界デビューし、深夜放送「ミスDJリクエストパレード」の初代DJとして受験生から圧倒的な支持を受け、超人気者になる。
▼身長・体重・血液型158センチ、41キロ、AB型。
 ワイン通、愛犬家としても有名。ワインもペットも、どちらもブームになる前から愛好しており、川島なお美が熱中していることは、世間で流行すると言われたこともある。
「今はフランス語に熱中してます。2月にフランス語検定でついに準2級を取ったんです。難しいですが、ちょうどてこずる相手と恋愛してるような感じで楽しんでます」
 40歳を過ぎてから始めたクラシックバレエにもはまっている。建築にも興味を持ち、業者に任せず自分で別荘を建てたほど。
「勉強するのが楽しいんです。でも30歳過ぎてからかな、こういうの。子供時代は飽きっぽかったんですけどね。今は友達には“極めるわよね~”って呆れられちゃいます。大変でも目標があったほうができるみたいですね。今、公演中の舞台『とんでもない女』ではセリフが全部九州弁なので、フランス語以上に苦戦しています(笑い)。一生勉強するんですかね」
▼最近うれしかったこと フランス映画際のオープニングレセプションに招待され、カトリーヌ・ドヌーブとフランス語で世間話したこと。「圧倒的な存在感でオーラが出てました」
 そんな極めるタイプのせいか、「鬼嫁日記」の見せ場のひとつでもあるワンポイント美容レッスンでも、才能を見せてしまう。1回目の放送では蛯原友里が観月ありさ、野際陽子、川島なお美にベリーダンスを教えるが、スタッフから“エビちゃんより、腰入ってましたよ”と言われるほどだった。このエネルギーのもとは朝の太陽にあるという。
「毎日6時半頃起きて、窓を開けて太陽を見て、空気を感じるんです。それが私のエネルギーかな」
 きっとこれらの中から次のブームが誕生するに違いない。
▼舞台「とんでもない女」 下條アトム、川島なお美、吉田羊の3人芝居。東京公演(ベニサンピット)は4月29日まで。5月3~28日は地方公演。(問)トム・プロジェクト(電話)03・5371・1153
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070429-00000001-gen-ent
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  1. 2007/04/29(日) 11:07:39|
  2. エンタメ情報

大人の女のチャームなコスメ「ル ワトゥサ」が、新スポット“新丸ビル”にオープン!

新丸ビル、今日グランドオープンです!
落ち着いたら芸能人の方々もたくさん来そうですね。

大人の女のチャームなコスメ「ル ワトゥサ」が、新スポット“新丸ビル”にオープン!
4月27日8時55分配信 ファッションサイト


話題のスポットに続々オープンする「LE WATOSA」。キュートなデザインに負けないコスメの底力と“サブロオ・マジック”で、幸せと美をゲット!

後藤久美子さんをはじめ多くの芸能人が信頼をよせるヘアメイクアップアーティスト・渡辺サブロオ氏プロデュースの「LE WATOSA(ル ワトゥサ)」。大人の女性のソフィスティケイトな可愛らしさを、スタンダードに、ミニマムに、そしてハイセンスに演出するこのコスメティックブランドが、今年の春リニューアルしたシブヤ西武、新名所となった東京ミッドタウンと話題のスポットにつづき、今度は4月27日(金)にグランドオープンした新丸ビル3Fのコスメゾーン“丸の内ボーテ”にデビュー。その新店オープンを記念したコスメキットも、各店に登場します。メイクラインからは、“パラ色セット”と“小顔セット”の2種類から選べる、オリジナルトート入りの「ニュアンスカラーズセット」(8,400円)が、スキンケアラインからは、素肌もメイクも輝かせる、オールマイティケアの保湿クリームとスキンケアライン6品のトライアルサイズがセットになったロハスな「アズレニア スターター セット」(12,600円)が限定発売。また、27日(金)、5月4日(金)、5日(土)には、メイクアップアーティストによるメイクアップイベントも開催。ぜひこの機会に、新スポットで美の探求を楽しんでみては。
http://www.watosa.com/(LE WATOSA)問合せ03-3211-5656(LE WATOSA 新丸ビル店)。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070427-00000004-fash-fash
  1. 2007/04/27(金) 11:48:50|
  2. エンタメ情報

06年ゲーム市場、過去最大の1兆6000億円に PSからDSへ“世代交代”

ちょっと毛色の違った話題です。
ゲーム市場、去最大の1兆6000億円!

DSやWiiなど任天堂がだいぶ押しているようですね。
確かにDSは結構持っている人が周りにいます。
PS3はやはりダメみたいですね。
いまだにPS2でソフトつくられているし。


CESA:06年ゲーム市場、過去最大の1兆6000億円に PSからDSへ“世代交代”
4月23日13時9分配信 毎日新聞 まんたんウェブ


 ゲーム業界団体のコンピュータエンターテインメント協会(CESA)が23日に発刊した「2007CESA 一般生活者調査報告書」によると、06年の国内外を含めたゲーム総出荷額が過去最大の1兆6323億円に達したことが明らかとなった。ゲーム機とソフトの出荷額も96年の調査開始以降、過去最高を記録。ソフト、ハードともにトップは、任天堂のニンテンドーDSで、ソニー・コンピュータエンタテインメントのプレイステーション(PS)2からの“世代交代”を浮き彫りにした。

 報告書によると、ソフトの出荷額は、ピークだった00年の約5700億円を超える6742億円。ゲーム機も01年の約9300億円をわずかながら上回る9581億円だった。出荷金額の内訳では、ハードで、DSとDSライトが計30.9%、以下PSPの20.1%、PS2の18.8%、PS3の18.5と続く。ソフトでは、DSが34.8%、PS2が29.8%、PSPが7.9%だった。

 国内の総市場規模は6799億円で、97年の最高水準時の約7600億円には届かなかった。ゲーム機の市場規模は2665億円で過去最高を記録。ソフトは4133億円で、05年の約3100億円よりは大幅にアップしたが、97年の約5800億円には及ばなかった。CESAは「97年はソフトの単価が高かったのが要因。ニンテンドーDSのヒットで、顧客層が広がったのが大きく、来年はWiiなどの新型ゲーム機が定着すれば、さらなる上積みも期待できる」と説明している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070423-00000002-maia-game
  1. 2007/04/23(月) 14:00:31|
  2. エンタメ情報

リア・ディゾンVS。アグネス・ラム

大した意味はございませんが、ちょっと笑えるネタだったので載せてみました。
いやあアグネスラム懐かしい。
リアディゾンもかわいくていいですね。

リア・ディゾンVS。アグネス・ラム
4月23日10時0分配信 日刊ゲンダイ


 父親 コラッ、またHな写真なんか見て。父さんにも見せなさい。
 息子 違うよ。リア・ディゾン(20)という米国生まれのアイドルだよ。昨年、来日するなり、一気にグラビア誌を席巻した「グラビア界の黒船」さ。ファースト写真集は15万部を突破したんだ。よく知らないけど、「21世紀のアグネス・ラム」なんだって。
 父親 なに! アグネス? 懐かしいなあ。ちょっと待てよ、えーと……あったあった、ほら、これが篠山紀信センセイの作品集だ。おお、このボイン。お世話になったものだ。
 息子 なに人なの?
 父親 ハワイ出身さ。ビキニが似合って、初代クラリオンガールになったんだ。B90W55H92のスリーサイズは、ホント日本人離れしていたなあ。
 息子 日本人じゃないから当たり前だろう。エロさなら、ディゾンさまも負けないね。仏米中比の血が混じって顔立ちはエキゾチックだし、167センチ、52キロ、B86W60H88のパーフェクトボディー。来日前は米国で学費を稼ぐため、グラビアモデルやレースクイーンをやっていて、その時代のセクシー写真がネット上に流れ、とにかく過激ショットのオンパレード。Tバックに手ブラあれば、ナント、乳首スケスケの写真もあるんだから。もう、僕たち世代は興奮しっぱなしだよ!
 父親 おまえは若い。アグネスはアイドルでもチャラチャラしなかった。まじめにハワイで結婚して双子の母親になって。熟れたアグネスがまたよかった……アグネス・チャンじゃないぞ。
 息子 でも、そのオバサンはハワイに帰ったんでしょ。その点、ディゾンさまは日本ビイキ。大好物の天ざるソバを食べ続けたいから日本を離れたくないんだって。ホラ、2月に出たデビュー曲を聞かせてやるよ。
 父親 あれ? 待てよ。そういえば、アグネスのポスターをどこかにしまっておいたな。50枚プレゼントに14万通の応募があったそうだけど、お父さん、はがき5枚出して当てたんだ。すごいだろう。聞いているのか?
 息子 ホラホラ、いい曲だろう。音楽評論家の近田春夫さんも「声がいい。甘さがあって、ほどよい愁いがある」って絶賛なんだ。父さん、聞いているの?
 父親 あれぇ、見つからないな。おお、これは何だ、水沢アキと岡田奈々のグラビアじゃないか。いやー、若い、すばらしい!
 息子 お母さーん……。
(どこまでもカミ合わない父と子の会話だった)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070423-00000003-gen-ent
  1. 2007/04/23(月) 13:52:50|
  2. エンタメ情報

この人物のオモテとウラ 山口紗弥加(女優)

山口紗弥加さん久々に見ますね。
今度のチャンスをしっかり自分のものにして、
上手くいってほしいですね。

この人物のオモテとウラ 山口紗弥加(女優)
4月23日10時0分配信 日刊ゲンダイ


 今度はチャンスを生かせるか。
 女優・山口紗弥加(27)が“格差婚”の藤原紀香(35)の代役として、舞台「ささやき色のあの日たち」のヒロインに抜擢された。
 この舞台は岸谷五朗、寺脇康文が94年に結成したユニット「地球ゴージャス」がプロデュースするもの。歌あり、ダンスあり、アクションありの舞台で、山口は岸谷や北村一輝らを相手に跳びはねることになる。今後、機会あるごとに山口が「紀香の代役」と取り上げられるのは必至。ちょっと伸び悩み気味だった山口に、こんな絶好の舞台はない。
 存在感が薄いからか、まだ新人のような印象だが、実はもうデビュー13年目の中堅。94年、日清「どん兵衛」のCMでデビューし、同年、キムタクや篠原涼子らが出演したドラマ「若者のすべて」(フジ)にも起用された。その後も「僕と彼女と彼女の生きる道」「下北サンデーズ」に出演し、「笑っていいとも!」や「サルヂエ」などのバラエティーで活躍した。いや、挙げればもっとキリがないが、どういうわけか“代表作”と呼べるものが思い浮かばない。

●2人の天才にみっちりしごかれて
 派手な話題がなかったわけではない。KinKi Kidsの堂本剛とのゴシップだ。01年、堂本のマンションから朝帰りする様子を「フライデー」にキャッチされた。山口にとっては絶好の“チャンス”だったかもしれないが、残念ながら、相手が各局に影響力絶大のジャニーズ事務所だったせいで、ワイドショーは一切報じなかった。
 クイズ番組で菊川怜に勝利したこともある。正確に言えば、番組内で漢字検定に挑戦し、菊川と同じ2級に合格した。その時の得点が菊川よりも上だった。“お利口キャラ”をもっと前面に出せばいいものを、あまりフレームアップしなかった。ちなみに、東大卒の菊川に対して、山口は帝京大中退。遠慮したのか。
 一般の人気はともかく、プロの評価は高い。野田秀樹、蜷川幸雄という当代きっての演出家の下で、それぞれ2回、しごかれている。特に03年の「エレクトラ」では、蜷川に「おい、鼻くそ」「盆栽!」などと徹底的にやられた。当時のインタビューで「精神的に丸裸にされて、吹っ切れました」と答えている。今回の代役起用もこうした舞台経験がモノをいった。
 ご覧の通りのルックス。経験、演技力も申し分ない。あとは目の前のチャンスをわしづかみにするだけだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070423-00000008-gen-ent
  1. 2007/04/23(月) 13:49:17|
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