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少林サッカーの続編が日本で作られる!

これむちゃくちゃ面白そうですよ。
あの香港の面白いアクションが日本映画でしかも柴咲コウ出演で実現刷るみたいです。

これが原型となる少林サッカーです。
少林サッカー デラックス版

柴咲コウさんの最新はこれ。
嬉々(初回限定盤)(DVD付) [Limited Edition]

「踊る大捜査線」の本広克行監督の最新作はこれです。
サマータイムマシン・ブルース コレクターズ・エディション

ありえね~超絶アクション!柴咲コウが映画「少林少女」で主演
4月17日8時3分配信 サンケイスポーツ


 世界的な大ヒットとなった香港映画「少林サッカー」の“続編”が日本で製作されることが16日、分かった。同作で監督・主演を務めた香港俳優、チャウ・シンチー(44)がプロデューサーとして参加。サッカーからカナダの球技・ラクロスへと設定を変え、主演に女優の柴咲コウ(25)、監督に「踊る大捜査線」の本広克行氏を迎えて「少林少女」のタイトルで来年公開される。“ありえねぇ~”日本映画の誕生となりそうだ。

 平成14年公開の「少林サッカー」で話題になった、あの人間業を超越したアクションが、今度は日本で炸裂する。

 きっかけは3、4年前にフジテレビのイベント「お台場冒険王」などを通じて、シンチーと同局の亀山千広映画事業局長が出会ったことだった。

 「少林サッカー」の続編の企画を考えていたシンチーは、懇意になった亀山氏とアイデアを出し合ううちに、共同プロデュースで日本を舞台に女性を主人公にした映画を作ることで意気投合。

 たまたま昨年公開のフジテレビ製作の映画「県庁の星」に出演していた柴咲に企画を話したところ、「若いうちしかできない本格的なアクションに挑戦したい」とやる気を見せたが、半端にしたくない気持ちから「1年ぐらい訓練したい」と切り出し、武術の先生について受け身や基本的な型などを猛特訓。その女優魂に逆に製作陣が引っ張られる形で映画化の企画が進んでいったという。

 テーマはサッカーからラクロスに変わったが、もちろんシンチーが「少林サッカー」や17年公開の「カンフーハッスル」で見せたCGや特撮技術を使った超絶アクションは健在。劇中では、大勢の敵に囲まれた柴咲が、100人組み手のように長回しで連続技をキメる豪快なシーンもあるといい、“和製アンジェリーナ・ジョリー”のような引き締まった体に変身した柴咲が、“ありえねぇ~”技をキメてくれそうだ。

 「自分に限界を定めず、頭で考えすぎず、没頭して(武術の訓練に)取り組んだ」という柴咲は「日々精進プラス楽しんでできたら」と気合たっぷり。

 シンチーは「日本だけじゃなく世界をターゲットにしたい」と話しており、ブルース・リーやジャッキー・チェンといった本場のカンフー映画に負けない日本初の本格武術映画を目指している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070417-00000003-sanspo-ent
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  1. 2007/04/17(火) 10:07:06|
  2. 映画新作
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