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『ラストラブ』ロマンチックなラブ・ストーリー!

ラストラブ、公開楽しみですね。

こんなストーリーです。


夢を失ったサックスプレイヤーが、年下の若い女性と出会ったことで再び情熱を取り戻す姿を描いたラブストーリー。本作で14年ぶりにスクリーン復帰を果たした田村正和と伊東美咲が共演し、人を愛することの意味と人生をあきらめない勇気を語りかける。かつて田村が主演した人気テレビドラマ「ニューヨーク恋物語」のスタッフが、再びニューヨークを舞台に選択。同地の美しい名所の数々とプロの奏者をうならせた田村のサックスの腕前に酔いしれる。

かつてニューヨークのジャズシーンで活躍したサックスプレイヤーの阿川明(田村正和)は、妻の死をきっかけにこれまでの生活を捨て、ひとり娘と静かに暮らしていた。ある日、明は清掃局に勤める若い女性・結(伊東美咲)と最悪の出会いをする。二度と会うことはないと互いに思っていたが、その後、ニューヨークで偶然再会する。

出演者は以下の方々。

田村正和 、伊東美咲 、森迫永依 、片岡鶴太郎 、ユンソナ 、細川茂樹 、阿部進之介 、山崎一 、高島礼子

ロマンチックなラブ・ストーリー!
5月7日8時55分配信 ファッションサイト


『ニューヨーク恋物語』のスタッフが再結集し、田村正和を14年ぶりに主演に迎えた本作は、女性に大人気の作家Yoshi原作の情緒あふれる秋のNYを背景にしたラブ・ストーリー。かつて“伝説のサックスプレイヤー”と呼ばれた男におとずれた、予期せぬ出会いと予期せぬ運命。妻に先立たれ、まだ幼い子供を育てる男と、気が強く信念を貫き通す女が惹かれ合ったとき、運命の悪戯が彼らを襲う…。そして何と言ってもこの映画の見所はニューヨークの名所の数々。紅葉のセントラルパーク、タイム・ワーナービル、ブルックリン・ブリッジが一望できる公園など、ラブストーリーに必須なシーンが登場し、物語を盛り上げてくれます。この映画のために猛特訓を受けたという田村正和が披露する、ラストのサックスを吹くシーンは、観ている者の心の芯まで響き渡り、胸をとらえて離さない。また、感動のエンディング・クレジジットで流れる、この映画の為に主題歌を書き下ろしたという人気歌手・絢香の「Jewelry day」が流れ終わっても、客席から離れる事が出来ないほど余韻に浸れるこの映画。公開が待ち遠しい限りです。(文:羽富敏彦)。 『ラストラブ』6月16日(土)より全国ロードショー!
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070507-00000003-fash-fash
  1. 2007/05/07(月) 12:42:04|
  2. 映画新作

小百合が主演作で服のまま海へドボン

小百合さん若いですねぇ。
とても還暦を過ぎた方とは思えない。
容姿も演技も。

小百合が主演作で服のまま海へドボン
5月2日9時34分配信 日刊スポーツ


 吉永小百合(62)が体当たり撮影! 主演映画「母(かあ)べえ」(山田洋次監督、来年1月公開)のロケが奄美大島で行われ、ワンピース姿のまま海に飛び込んだ。
 「助けてくれ~」。共演の浅野忠信(33)が海から叫ぶ。海につかって待機していた吉永が山田監督の合図で一直線に泳ぎ出す。顔を水面につけないヘッドアップクロール。リズムよく水をかき20メートルほど進み、必死にもがく浅野を抱えて若者2人と砂浜まで運んでいった。
 出演映画が112本を数える吉永も、泳ぐ姿をスクリーンで披露するのは初めて。現地特有の湿った強風が吹く中、水温約12度の海に、テストも含め計4回飛び込んだ。「入ってすぐはすごく冷たかったのですが1度入ってしまえば大丈夫」。頼もしい言葉で心配するスタッフを安心させた。
 実は学生時代はカナヅチだったが、15年ほど前から体調管理のため、元五輪選手の女性コーチの指導を受けて水泳を始めた。今では週2回2キロほど泳ぐ。
 海で泳いだのは3年ぶり。しかも水着ではなく衣服を身に着けたままの過酷な条件。「透けてしまうから」と水着は衣装の下にも着用しなかった。「重くなるので大変ですが、プールよりも浮きますから」とたくましい。山田監督は「得意と聞いていましたが、実に見事に泳いでくれました」と絶賛。同映画は2日、クランクアップする。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070502-00000019-nks-movi
  1. 2007/05/03(木) 16:21:46|
  2. 映画新作

松本人志監督作品がカンヌへ…北野監督と“競演”

すごいですねこれ。
どんな映画かまだ確認していますが、きっと注目作なのでしょう。
松本さん自体が独特のものをお持ちですしね。

まっちゃんというと、どうしても夜中にやっていた、
大仏さまを思い出してしまいます笑

松本人志監督作品がカンヌへ…北野監督と“競演”
5月2日17時0分配信 夕刊フジ


 ダウンタウンの松本人志(43)が初監督、主演など4役をこなす映画「大日本人」(6月2日公開)が16日開幕するカンヌ国際映画祭の監督週間部門に招待されることが2日までに分かった。

 60回の節目を迎える映画祭では記念企画として、北野武監督(60)の短編作品が上映される予定で、日本のお笑い2大巨頭によるガチンコバトルも、注目されそうだ。

 松本は出品について、「どうなんですかね。カンヌと言われても正直、まだピンとは来てないのですが、とにかく僕の映画を認めたカンヌは僕も認めます(笑)」などとコメントしている。

 ベテラン映画ジャーナリストからは、「北野作品は、死を象徴的に描き独特の色づかいが“キタノブルー”と世界で評価されてきた。お笑いの世界では、玄人ウケするシュールな笑いが持ち味の松本がどう見られるか興味津々」という声もあがっている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070502-00000000-ykf-ent
  1. 2007/05/03(木) 16:20:14|
  2. 映画情報

ほしのあき「声で分かってほし~の!」

今一番注目度が高いといってもいいでしょうね。
ほしのあきさん。
シュレック3に声の出演をするそうです。
本名も星野亜希。
いい名前ですね。

ほしのあき「声で分かってほし~の!」
5月3日6時4分配信 スポーツニッポン


 タレントのほしのあき(30)と大沢あかね(21)がアニメ映画「シュレック3」(6月30日公開)の日本語吹き替え版で声優に初挑戦する。ドリームワークス製作のフルCGアニメの最新作。「ロリエロ隊長」として活躍するほしのにとって、巨乳とは無関係な仕事はまれ。「声だけでも私だと分かってほし~の!」と気合を入れている。

 第1作から藤原紀香(35)がヒロインを演じてきた「シュレック」シリーズに、いま最も“旬”な2人が新たに参加する。新キャラクターとなるシンデレラをほしのが、白雪姫を大沢がそれぞれ演じ、ほしのは女優業の時に用いる本名の「星野亜希」で臨む。

 B88センチ、Fカップの「ロリエロ隊長」として、グラビア界に君臨する女王だが、1日に行われたアフレコ収録では「声を出すときに胸に力を?きょうは胸を使う余裕がなかった。初めてかも」と新鮮な表情を見せた。

 今年3月に節目となる三十路(みそじ)に突入。転機とも言える声の仕事に「おっぱいを封印するわけではないけど、声だけで私だと思ってもらいたい」と意欲を見せた。

 アフレコ初体験ながら、同映画のスーパー・バイザー、ジョディ・トール氏も絶賛し、セリフをほしの仕様に変更。紀香演じるフィオナ姫にプレゼントを渡すシーンで「私のから開けてくれない」が「私のから開けてほし~の」に変えられた。

 大沢も声優初挑戦。ティーン誌のカリスマモデルとして人気だが、現在はバラエティー番組でお笑い芸人並みの活躍。白雪姫について「自分が一番だと思っている勘違いキャラ。私もアイドルの中でいい感じのところにいると思っていたら、(島田)紳助さんたちから“それは勘違い”とよく言われます(笑い)」。ほしのとはプライベートでも仲良しだが「同じバラエティー界の人間として負けられない」と闘志を燃やす。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070503-00000019-spn-ent
  1. 2007/05/03(木) 16:17:07|
  2. 映画新作

長嶋一茂が企画、主演「家族愛描いた」

どうなるのかわかりませんが、注目の1作ですね。
これから継続してお伝えします。

長嶋一茂が企画、主演「家族愛描いた」
5月3日9時38分配信 日刊スポーツ


 タレント長嶋一茂(41)が2日、企画、主演する映画「ポストマン」(今井和久監督、来年公開)の撮影地、千葉・いすみ市内で取材に応じた。作品は小さな町の郵便局員(一茂)を中心に、家族や町の人々との触れ合いを描く。06年に父、長嶋茂雄氏の写真付き切手が発売されたのがきっかけで企画した。
 少年時代は「ロッキー」などのヒーローものにあこがれ、アクション映画の構想を練っていた時期もあったという。数年前に具体的な企画を進めたが、茂雄氏が倒れ子供が生まれるなど私生活で多忙な時期が続き断念した。「人生振り返って、1度ぐらい(映画製作を)やってみたいと思って」。今回、夢の実現に着手することを決意した。
 「ミスター・ルーキー」「男たちの大和」など映画出演はあるが、製作側での戸惑いもあるという。「すんなりいかないのがモノづくり。この世界は昔ながらの体質もありますから。初めてですし、新参者の苦労はいくつかあります」。茂雄氏の“応援出演”は「まったくありません」と否定したが「家族愛を描いた作品。父に限らずいろいろな方に見てほしい」とアピールした。ほか、原沙知絵、北乃きいらが出演。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070503-00000008-nks-movi
  1. 2007/05/03(木) 16:14:56|
  2. 映画新作
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